あなたたち!
先生は最近「韓国の夜」というページをたまたま見つけました。そのページがなかなか香ばしかったのでここで紹介することにしました。
注ぎ足しをしない所もありますが、お茶を飲んだ後すぐ出ずに楽に休みながら話し合ったりすることも出来ます。大都市を外れ田舎へ行くと女性の従業員が魔法瓶に入れたコーヒーを事務室や家などのところへ配達する喫茶店も見つけられます。お茶を飲み終わるのを待つ女性の従業員と話し合ったりしますが、たまには変な間柄でスキャンダルとなることもあります。
焼き肉類、チゲ類(肉、野菜に味噌などを入れひたひたに煮詰めた汁物)、油焼き類(フライパンなどで焼いた食べ物も総称)などは焼酎や濁酒やドンドン酒などを飲む時のおつまみです。
屋台はリヤカーを改造したもので持ち主の気持ちによって自由にどこへも行くことができ…
この飲み屋はお酒を飲む間若くて優しいホステスがお酒のサーブをやるところのことです。しかし、酒代が高くて3〜4人の酒代は数十万ウォンから百万ウォンぐらいです。酒代とホステス、飲み屋の商売柄によってホステスのサーブの範囲も違います。
客は順に回りながら歌ったり,歌わない時は女性の従業員と話し合ったりします。
引用元のページ、韓国の夜を見ると、これ以外にショッピングなどの簡単な説明もあります。しかし、ページのソースを見て「ムービ」と「ショッピング」の間に「売春」という項目があるのには驚きました。(「<!−−」と「−−>」で挟んであるので、ソースを見なければ分からない) 売春の説明もなんだかへんちくりんです。
[2007-12]