あなたたち!
微ニ入ルが普通に更新されていたからあなたたちが気がつくはずはないんだけど、最近先生のコンピュータはハードディスクがオシャカになるという悲しい出来事が起きていました。
ハードディスクはなぜ駄目になったのか。
原因はよくわかりませんが、カタカタ異常な音を立てているな、などと思っていたら、コンピュータが再起不能になってしまいました。
東京の東芝ダイナブックにメールで問い合わせたところ、「症状を見るにハードディスクの交換が必要だと思われる」という返事でした。「韓国の東芝で修理は出来ないのか」と聞いたところ、「出来ない」と。仕方がないので日本に送って修理してもらうことにしました。幸い保証期間内なので、送料・修理費などのお金はかかりません。
まず「梱包キット」(ダンボール箱)を日本から送ってもらいます。これにコンピュータを詰めて日本に発送。火曜日に自宅から発送して、翌週の水曜日には修理済みのコンピュータが自宅に帰って来ましたから、なかなかスピードが速いと思います。
ハードディスクの容量が大きいのに交換してくれてないかな、と期待したのですが、それはありませんでした。
今回の修理作業に関してってことだと先生は90点ぐらいをつけたいのですが、やはり韓国で修理出来るようにしてもらいたいと思いました。韓国で同じシリーズのものを売っているわけだしね。
あとは、英語キーボード+日本語Windowsのものを韓国で売っておいてもらいたいってことかな。まあでも、かなり値段が高くなっちゃうかもね。
ダイナを抱いて 6…以前に書いた文。今回故障した機種。
[2004-11]